- 2009-10-30 (金) 10:20
高校生活の3年間というものは、大学受験(自分の将来)を意識し、
最も英語学習のモーティベーションが高い時期です。
また記憶力があり、感受性も豊かな時期でもあります。
この人生において貴重な時期を、
ただの知識の詰め込みで終わってしまうのは大変もったいなく思います。
大学受験に合格できる英語力を身につけるのはもちろんのこと、
人生の糧となる英語力も身につけることに
あなたのエネルギーを注ぐべきではないでしょうか。
この時期の問題点として、英語に対する得意・不得意の問題があります。
得意な人は、あなたの人生をより豊かで輝けるものにするために、
より高度な英語の学習を造めるべきでしょう。
LACOMSは、英語を仕事で使う(ブロになる)ためのレベルまでプログラムが組
まれています。
また、苦手な人は、学習過程のどこかでつまずいているので、
早期にレベルチェックをし、自分のつまずきの原因を発見し、
自分に合ったレベルからスタートする必要があります。
語学の習得に頭の良し悪しは関係ありません。
正しい方法で学習ずれば、あなたの英語力は
飛躍的に向上すること間違いないでしょう。
私達LACOMSの高校生は、志望の大学に合格することはもちろんのこと、
それ以上のことを目標としています。
それは「洋画を字幕なしで理解できるようになる」
ということです。
洋画を字幕なしで理解ずるためには
「語彙力」「認知(理解)のスピード」「発音の知識」
などが必要になっています。
高狡生活の間にこのレベルまで英語力左上げるごとによって、卒業後は、
好きな映画を字幕なしで鑑賞することができるようになります。
白然と語彙力が増え、表現力がついてきます。
つまりバイリンガルへの道が開けるのでず。
英語ができると人生は一変します。
●受験期のモーティベーションを利用し、本物の英語力を身に
つけることにエネルギーを注ぐ
●自分にあったレベルからスタートする
●洋画が字幕なしで理解できるまで英語力を伸ばす





