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2010-01
ボキャブラリー
- 2010-01-29 (金)
- 英会話力
日本人受験英語で学ぶ単語や熟語はどちらかというと、文章用のものであることが多いのです。
ですから会話のときにそうしたボキャブラリーばかりで臨むと「ずいぶん硬い言葉を使いますね」と言われてしまいます。
そこで会話にふさわしいフレーズや単語というのを専門的に勉強する必要があります。
こうした会話用ボキャブラリーの習得は、英会話学校のカリキュラムを使って学ぶのがもっとも効果的だと思われます。
精神的な緊張
- 2010-01-27 (水)
- 英会話力
外国人に声をかけられると、顔がこわばってしまう人がいます。
しかし、相手のほうこそ不慣れな日本で困っているからこそ声をかけているのですから、「Excuse me?」(ちょっと聞いてもいいですか?)と言われたら、「May I help you?」(どうしましたか?)と笑顔で応対してあげたいものです。
後は落ち着いて相手の言っていることを聞けば、英語で正しく答えられなくても、きっと笑顔でのコミュニケーションが成り立つようになるでしょう。
流暢な発音
- 2010-01-26 (火)
- 英会話力
ネイティブの英語は、それに触れたことがないと最初は戸惑うでしょう。
というのも、日本人がはっきりと発音する場所が単語やフレーズの中で明確に発音されない、アクセントがまったく違うなど、会話独特の言い回しなどがあるからです。
しかし、相手が日本人だと思えば、ネイティブたちのほうも「なるべくはっきりわかるように」などと意識して発音をしてくれるものなのです。
ですから、流暢さをあまり恐れる必要はないのです。
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